トリニティーラインと乾燥肌

乾燥肌の女性 

オールイワンは簡単ケアできます。その楽さから一度使うと、手放せなくなるアイテムです。その反面、乾燥肌の人は使っても乾燥してしまう。保湿しても潤いわないといった問題も起こりやすいのです。

 

保湿力で定評なオールインワンジェル、トリニティーライン ジェルクリームプレミアは1年中乾燥することはなく使えるのか?購入前に気になってしまいますよね。。先に答えから言いますと、乾燥することは少ないけど、必ず乾燥しないわけではないということです。では、どういった場合にトリニティーラインは乾燥しやすいのか見ていきましょう。

 

 

量が少ない

 

オールイワンを使って乾燥するという方の意見が多いのが全般的に使う量が少ないことがあります。
化粧水や美容液は数滴と決められて、使う目安が明確になっており、量が少なくなることはあまりありません。仮に量が少なくなったとしても、化粧水→美容液→クリームと段階を踏んでいくので、何かが少なかっても他のアイテムでカバーできてしまいます。しかし、オールイワンは1本で済ませるために、他のアイテムでカバーできません。つまり量が少なくなってしまうと、満足できる保湿ができなくなり乾燥を招いてしまうのです。

 

 

オールイワンジェルを使っている方で乾燥するという口コミが多いの使用量が少ないことが多いのも事実です。トリニティーラインも同様のことがいえます。やはり量が少なくなると、乾燥してしまうことがあります。

 

トリニティーライン ジェルクリームプレミアは物足りないことも? 

 

季節によって乾燥する

 

夏は湿気があり、乾燥することが少ないので化粧水・美容液だけ、冬は湿度が低くなり乾燥するので、プラスしてクリーム・乳液を付けるなど、季節によって使い分けている方も多いですよね。

 

ラインで使っていると、季節に合わせて、組み合わせを変えることができます。しかし、オールインワンは夏でも冬でも1本でケアしなければいけません。どうしても冬は物足りない・・・乾燥する!とういう不評ででてきます。

 

このような場合は量を増やしてあげることで対策できます。夏の使用量がスパチュラ(スプーン)1回分だとすれば、冬は1.2倍にして使っていきます。また、一度、使って乾燥する数分後に乾燥する場所に重ね付けすることでも対策できます。

 

季節だけでなく、肌の質も毎日、変わってきます。毎日、同じ量を使うのではなく、肌の状況や環境を見て、使う量を増やしたり、減らしたりすることで、オールインワンの乾燥対策ができます。

 

トリニティーライン ジェルクリームプレミアは夏から使っていますが、夏は比較的少なめでも問題ありません。逆に冬はスパチュラを山盛り取り、オデコ・鼻・頬・デコルテ、部分に付け、グルグルとマッサシージして使って上げると、翌朝も乾燥することが少ないですよ。勿論、これは体験談になるので、トリニティーラインをしっかりと使ったのに乾燥しない!と言い切れるわけではありません。

 

他のアイテムと併用する

 

トリニティーラインは95%美容成分で作られているので、他のオールインワンジェルよりは、保湿力はすぐれています。しかし、絶対に乾燥しないわけではありません。その場合ですが、化粧水や美容液、クリームなど手持ちのアイテムを使うのもアリです。

 

 

潤いがあり、肌のハリをだすためには、皮膚の水分量を増やさなければいけません。その水分の8割がセラミドという細胞間脂質です。

 

オールインワンジェルはセラミドの配合量が少ないものが多い。オールインワンを使って乾燥する場合はセラミドが配合されている化粧水や美容液を使うのが一般的です。しかし

 

 

トリニティーライン ジェルクリームプレミアはセラミドを豊富に配合しているで、乾燥する場合はクリームやオイルを使うと、乾燥対策になります。

 

トリニティーラインはセラミド2が配合されたオールインワン 

まとめ

 

トリニティーラインはオールインワンの中でも保湿力に優れているので、乾燥することも少ないと思います。

 

ですが、量が少なかったり、冬でも夏と同じ量を使った場合は乾燥することもあります。その時は量を増やす・乾燥する場所に重ね付けすることで対策できます。

 

それでも、駄目な場合は、クリームやオイルです。トリニティーラインのオールイワンは保湿成分が優れているので乾燥することが少ないオールインワンです。

 

 

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