体験レビュー!トリニティーライン ジェルクリームプレミアの口コミ

私は30歳半ばから現在の42歳までとあるオールインワンを使ってきました。使い始めて数年は、物足りないこともなく満足に使えていましたが、40歳を超えたあたりから肌が乾燥するようになりハリがなくなってきました。

 

これは年齢によるものだと思いましたが、ハリが失われるのは乾燥肌も大きく関係しているで、より保湿力の高い化粧品を使わないといけないと感じたのです。

 

オールインワンは1つで化粧水・美容液・クリーム・乳液などをまかなうことができますが、やはり一つ一つの効果は弱いといわれています。個別でケアした方がいいのか?とも考えましたが、オールインワンをなるべく1本で済ませたい。

 

そこで何かいいものがないかと調べてたどり着いたのが大正製薬グループのドクタープログラムが開発した【トリニティーライン ジェルクリームプレミア】です。ここでは、トリニティーライン ジェルクリームプレミアを使ったレビュー体験談・口コミ・成分など紹介していきます。


トリニティーライン ジェルクリームプレミアのレビュー

商品届く

木曜日の20時に注文して、土曜日の朝、自宅に届きました。
2日で配送されたことになります。早いですね。

 

中身

箱を開けると、トリニティーライン ジェルクリームプレアミと洗顔フォーム・クレンジングが1つずつ入ってあります。

パンフレット類

ジェルクリームの使い方のパンフレット類が入っており、その中身はトリニティーラインの浸透テクノロジーの詳細などが書かれあります。

 

開ける 

衣装ケースからジェルを取り出すと、簡単な使い方とスパチュラが入ってあります。
内容量は50g。オールインワンの平均的な容量です。使う量にもよりますが、およそ1ヶ月半程度は使えます。

 

ジュエルの中身 

トリニティーライン ジェルクリームプレミアは無着色・無香料なので、ジェルそのままの色で香りもしません。

 

香料が入っているオールインワンは付けている時はリラックスできるかもしれません。しかし、香料の成分が入っていることで、合わないことも少なくありません。

 

着色も同じです。ジェルに色があることで、綺麗で効果がありそうに感じてしまいます。ですが、着色まったくもって必要のないものです。

 

無着色・無香料が配合されることで余計な肌トラブルを起こす要因となるます。その点を考えると、トリニティーラインオールインワンは無香料・無着色は安心して使えるものだと思います。

 

肌にのせる 

クレンジング→洗顔の後に、とろみのあるプリっとしたジェルを適量、手に取り、額・量頬・鼻・アゴの合計5箇所にのせます。

 

トリニティーライン ジェルクリームプレミアを初めて肌に付けた感想は軽すぎ児、重すぎず。ちょっと、物足りないのかなと思いましたが、指で中心から外側へマッサージーするようにパッティングしていくと、スゥーっとなめらかに肌に浸透してくれました。

 

 

付け終わった後は適度な潤いが継続してくれる感じ、パサパサに乾燥することもなく、油分でベタベタすることもありませんでした。

 

今まで使っていたオールインワンとは一味違うなと思います。
少しオーバーに言っているよう思えますが、浸透する秘密があるんです。

 

トリニティーラインは美容成分を角質深層部までしっかりと届けるために最先端テクノロジーのナノカプセル技術を使っています。
従来の化粧品では、成分が大きく、角質層に浸透しにくく、肌の上にのっているだけのものも少なくありませんが、ナノカプセルすることにより必要な場所に必要な成分を届けることができるのです。

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ハリのアップ

以前まで、肌の乾燥により、顔全体たるみ、目元の乾燥小じわが気になっていました。メイクをしても、小じわの溝にファンデがたまり、余計にシワが際立ち隠すことが難しかったのです。

 

トリニティーラインを使って1週間ほどで、潤い力がアップしたお蔭で、メイクのノリが良くなっただけでなく、あれほど目立っていた乾燥小じわもいつの間にか、わからなくなりました。肌が保湿されることで、毛穴もキュッと引き締まった感がありますね。

 

 

美容成分 

従来のジェルは85%以上が水でできており、美容成分は10%未満であることも。トリニティーラインは48種類の美容成分を95%以上も配合しています。美容成分だけでできているオールインワンなんですね。このおかげで、40代の私が使ってハリを取り戻せたのかもしれません。

 

化粧下地として使う

トリニティーライン ジェルクリーム プレミアは化粧水・美容液・クリーム・乳液だけでなく化粧下地としても使うことができます。

 

いつまでもベタベタするしないので、下地としての使がってもよいです。夏の場合は潤いが翌朝にも続いているので、肌の状況次第では朝にトリニティーライン オールインワンをつけないで、そのままメイクしても、しっかりメイクがのってくれます。冬はメイク前に夜の1/3程度の付けるがちょうどいい感じでした。

 

ジェルの塗りすぎには注意が必要で、塗り過ぎてしまうと、メイクが崩れやすくなってしまうからです。メイク前のジェルの付けた場合は浸透するまで時間をおく必要があります。


トリニティーライン ジェルクリームプレミアの口コミ

 

40歳女性
私はこのオールインワンジェルを使ったのは夏。当時は湿気も多く、ちょうどよかったですが、冬のシーズンになると少し乾燥することがあったので、化粧水を付けた後に使用しています。
スパチュラが付いているのは嬉しいのですが、収納するスペースがないので、スパチュラの置き場の困ります。蓋に収納できればよかたかと思います。

 

38才女性
今までトリニティーライン鎮を使っていましたが、もう少し潤いが欲しかったので、ジェルクリームプレミアののりかえました。ジェルはこっくりとして、最初は肌に馴染むまで時間がかかりましたが、1週間ほど使った頃からキメが引き締まってきている感じです。

 

 

46歳(乾燥肌)
産後かたオールインワンを使っていましたが、年々、肌の乾燥が進み、物足りなくなってきました。だからといって、オールインワンの簡単ケアを覚えてしまったら離れられません。そこで口コミの評判でも高かった、トリニティーラインを使って見ました。嫌な香りもなく、付け心地は適度な保湿力があり満足です。噂通り、セラミドの効果なのか、翌朝の肌のハリが違います。やっと1年使えるオールインワンが見つかりました。

 

 

 

42歳(敏感肌)
敏感肌なので、アルコールが入っている物は刺激が強く、肌に合うものがありませんでした。トリニティーラインはヒト型セラミド配合。それでいてアルコール(エタノール)が配合されていません。肌にピタッつ吸い付くように保湿される感じがします。化粧下地にも使えるので重宝しています。

 

 

32歳(女性)
オールインワンは化粧水・美容液・クリーム・乳液を全てをまかなえますが、一つ一つの効果は弱いと思ってさけていました。しかし、コスパ的には凄く魅力。使ってもいないのに毛嫌いするのはどうかと思い、人気のトリニティーライン ジェルクリーム プレミアを使って見ました。最初はこれだけで大丈夫?と思いましたが、ほんとに大丈夫。ちゃんと保湿されているんです。化粧水・美容液・乳液を使っていたとき以上の実感です。オールインワンはカスがでるとわれていましたが、これはそんなこともありません。逆に今までの手間は何だったのかと思います。

 

トリニティーライン ジェルクリームプレミアの成分

トリニティーラインのレビューでもお伝えしましたが、このオールインワンジェルは水を一滴も加えないで、美容成分に置き換えることで、美容成分95%以上配合しています。それではどのような美容成分が配合されているのか見ていきましょう。

 

天然型セラミド

セラミドは角質層に存在するもので、肌の水分を保持しています。セラミドが不足することで、肌の防御機能全般が弱くなり、乾燥・敏感肌の原因になります。つまり、保湿成分にはセラミドが必須ともいえます。

 

トリニティーラインに使われているセラミドは人に存在するセラミドと同じ、ヒト型セラミドを使っています。一般的に使用されることが多い、疑似セラミドよりも保湿力が高くなります。

 

成分表

成分表は配合量の多いものから記載しなければいけません。トリニティーラインの成分表を見てみると、上のほうにセラミド2(ヒト型セラミド)の記載があります。セラミドを作るカンゾウ根エキスが配合されているのもポイントの一つ。

 

オールイワンでもヒト型セラミドが配合されている商品は多いですが、ここまで配合量が多い商品はなかなかありません。それというのも、ヒト型セラミドは高価な成分だからです。

4種類のヒアルロン酸が配合

ヒアルロン酸はセラミドよりも保湿効果は落ちますが、肌の水分保持には欠かせません。このジェルクリームにはヒアルロン酸Na、アセチルヒアルロン酸Na、加水分解ヒアルロン酸、ヒアルロン酸ジメチルシラノールの4つのが配合されています。

 

ヒアルロン酸Naは分子が大きく、角質層の浸透するませんが、肌の表面で肌の水分蒸発を防いでくれる役目があります。アセチルヒアルロン酸Na、加水分解ヒアルロン酸はは角質層まで入り込める小さな分子です。

 

ヒアルロン酸ジメチルシラノールはヒアルロン酸とシラノール(ケイ素誘導体)が結びついたヒアルロン酸です。ヒアルロン酸が肌のバリア機能の役目をして、シラノールが肌に浸透して、乾燥しないように長時間の保湿し、外的刺激によって破壊されたコーラゲンを修復して、ハリの回復にも繋がります。

コラーゲン

コラーゲンは分子が大きいために肌の表面しか潤わすことができませんででしたが、トリニティーラインのコラーゲンは加水分解し分子を小さくしているので、肌の角質層まで浸透してくれます。

スクラワン

スクラワンは保湿効果も高く、分子も小さいので浸透力の高い成分です。雑菌作用や肌のターンオーバーを促進してくれる働きがあります。

レシチン

レシチンは大豆などから抽出される成分です。レシチンは本来混ざらない、水と油を乳化させることができます。それにより肌に浸透し保湿効果があります。トリニティーラインはレシチンに水素添加した水添レシチンになっており、通常のレシチンより高い保湿力があります。

ツボクサエキス

ツボクサは傷を治す植物として使われていまいした。その効果には「炎症を抑える作用」「抗酸化作用」「コラーゲン生成作用」「ターンオーバーの促進作用」があります。

オトギソウエキス

オトギソウエキスは収斂作用(しゅうれんさよう)があるので、肌をキュッと引き締めてくれます。

 

成分のナノ化

ナノ化

どんな肌に良い美容成分でも肌の必要な場所に届かないと意味がありません。肌にはバリア機能があり、外的刺激が肌を守る一方で、美容成分の浸透も妨げてしまいます。そこで美容成分だけを浸透する工夫したのが浸透テクノロジーです。ナノサイズのカプセルを開発して、美容成分を閉じ込めることで、角質層の奥深くまで、届けることを可能としているのです。

 

 

価格

価格

トリニティーラインの価格を紹介します。
まず、購入方法は単品もしくは定期となります。

 

単品(通常購入)の場合は3800円+送料にあります。

 

定期コースの場合は初回50%OFF1900円(税抜)
2回目以降の価格は10%OFF3693円(税込)となります。

 

 

トリニティーラインは容量は50gです。
初めてオールインワンを使われる方は50g量はどれぐらいの日数使えるのか気になるところですよね。
一般的ですが、朝と晩の2回使った場合は約1.5ヶ月(45日)ぐらいです。

 

夜や朝だけの1回の使用なら3ヶ月程度、持つこともあります。

 

 

この点を考えて定期コース2回目以降のコスパを計算してみましょう。

■1ヶ月半の例
3693÷45(1ヶ月半)=82
1日あたり82円です。

 

■3ヶ月の例
3693÷90=41
1日あたり41円です

私が以前使っていたオールインワンより安いです^^;
今使っている化粧品の価格と比較してみてはどうでしょうか?
化粧水・美容液・クリームを使っているのなら、かなり安くなったのではないでしょうか?

 

 

最後

 

トリニティーラインジェルクリームプレミアを使うまでは、オールインワンは何を使っても同じだと思っていました。ですが、いい意味で裏切られました。

 

今までの使っていたオールインワンジェルとはほんと別物です。なんといっても保湿力です。成分でも説明しましたが、人と同じヒト型セライドを贅沢に配合しているのは魅力です。

 

高価なセラミドをここまで配合できるのは、さすが大手だと思います。セラミドだけではなく、ハリ・キメにも効果的な成分をナノ化しているもの口コミで評判です。

 

 

結果として、これらの成分が40代の私の肌にも適していたのです。トリニティーラインを使うまでは自慢できる肌質ではありませんでした。しかし今は自信が持てます。職場でもどんなケアしている?って聞かれることも少なくありません。

 

 

コストパフォーマンスも悪くはありません。むしろ、かなりいいほうだと思います。毎日、化粧水・美容液・乳液・クリームを1つずつ使っているのと比較すれば雲泥の差です。

 

勿論、オールインワンの価格と比較しても悪くはありません。
モンドセレクション8年連続「最高金賞」のトリニティーラインジェルクリームプレミアをあなたの肌で試してはどうでしょか。